「孤独のグルメseason7」第2話|世田谷区経堂で一人バイキング

[画像出典:www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume/]

こんにちは、孤独のグルメファンのmongomeです。

前回第1話のとんかつのがっつり感はすごかったですね。ピンクのかつは見ているだけで食欲をそそりました。

今回ゴローさんが商談で訪れたのは世田谷区の経堂。

東京都内の住みたい街ランキングで昔から常連の世田谷区らしい、アットホームな家庭料理のバイキング「マッシーナメッシーナ」が舞台です。

 

オープニングから予想はしていましたが、世田谷マダムがランチバイキングを楽しむ中、1人自分の胃袋と戦っているゴローさんは独身男性の星といってもいいほど輝いていました。

今回一番印象に残ったのは、マッシーナメッシーナの女将さんを演じていたいしのようこさんの良い奥さん感。

ついついゴローさんが妄想してしまう気持ちも頷けるほど、大らかさが溢れ出していました。

世田谷区での商談はシーズン5の第7話以来

ゴローさんがドラマ内で久々に訪れた街、世田谷区。

旋回はシーズン5の第7話で千歳船橋のラムチョップに食らいついていましたね。

シーズンも7まで来ると、同じ区内に訪れることも増えてきました。といっても東京23区内だけでも無限にお店があるので、心配は無用ですが。

また前回行ったお店が出て来るような演出があっても面白そうですね。

孤独のグルメSeason5 第7話『世田谷区 千歳船橋のラム肩ロースとラムチョップ』の感想

2015.11.16

 

マッシーナメッシーナの憩いの空間感

一度聞けば耳に残る店名。マッシーナかメッシーナ、どちらが先か迷ってしまいますが、

 

マッシーナの意味は、アフリカ料理を作っているギニア出身の男性の名前がマッシーナさんだからだそうです。そのイントネーションにかけてメッシーナ(飯)。

マッシーナが作る飯ーナ。みたいな(笑)

 

確かに、カレーとは一味違うマフェなどは、現地の人でないと作れませんからね。

マフェとタラモサラダが気になる

そのマフェというのはどんな味なのでしょうか。

見た目はカレーっぽいですが、どうやらピーナッツが効いているアフリカのトマトシチューのようなものだそうです。

なのでスパイスは控えめ。

見た目よりもずっと優しそうな味ですね。

 

タラモサラダは、名前は変わっていますがタラコとジャガイモのサラダ。

ポテトサラダのタラコ混ぜバージョンみたいなサラダです。

マッシーナメッシーナでは、そこに海苔を加えているんですね。もともとタラコも海鮮物ですから、海苔との相性もいいはずです。

店舗情報

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