Amazon Kindleの開封レビュー|プライム会員だと当日に届くのが都内

Amazon Kindleが期間限定で6,800円引き(プライム会員限定)でしたので、ついつい購入してしまいました。ちなみに私が購入したのは新しくなったKindle Paperwhite。

関連記事:僕がiPhone6SからKindle Paperwhiteに乗り替えた決定的な3つの理由

ポチッとしたのが土曜日の11時。流石に昼前に注文したので、本日中の配送は無理かなと思っていたのですが、

ピンポーン

「配達品で〜す」

とインターホンが鳴ってビックリ。

まだ16時です。プライムナウでも無いのに、注文して5時間後には届くAmazonプライム、恐るべし。。

せっかく購入したので、開封風景をレビューしたいと思います。

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いざ開封レビュー

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Kindleは200g程のタブレットなので、梱包は封筒のみです。段ボールを捨てる手間が省けて嬉しいですね。

 

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封筒を開けると、Kindleがラベルされたケースが表れました。

 

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ケースの裏には、バッテリーの持ち時間(30分/日で数週間)や解像度300ppiの説明が書かれています。

 

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蓋を開けるとKindleのお目見えです。

 

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内容物はこんな感じ。本体の他、充電用のmicro USB端子ケーブルと説明書です。

 

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説明書といっても、ほとんど何も書かれていません。とにかく端末を起動すれば何とかなるということなのでしょう。

 

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分かりづらいですが、本体下にある物理ボタンが電源です。(触ればすぐ分かる)

 

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ポチッと押すと言語設定画面が表示されます。タッチパネル式なので、日本語をタッチしてから次へを押します。

 

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起動中。1~2分で起動した気がします。

 

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あとは色々画面に従って進むだけです。

 

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Wifi環境が無いとKindle本のダウンロードができないので、必ず事前に確認しましょう。

 

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Amazonのアカウント登録も必須。まぁ、Kindle買ったのにAmazonのアカウントを持っていない人なんてほとんどいないでしょうけど。

まとめ

開封から本を読めるようになるまで、ざっと15分といったところ。これならスマホやタブレットに慣れていない人でも簡単に設定できそうです。

一応ブラウザを開いたり、スマホ的な拡大やスライドもできますが、あくまで電子書籍専用端末。本を読むことにかけては一流ですが、その他の機能は期待しない方がいいです。

ではでは〜

そう言えば最近、めちゃめちゃ軽いKidle Oasisというのがリリースされましたね。Kindle Paperwhiteが200gなのに対して、Oasisは130gだそうです。どこまで軽くなるんだろう、電子書籍端末。。

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