さとふる|簡単にふるさと納税の手続きが完了するポータルサイト

出典:http://www.satofull.jp/

こんにちは、コーヒーマイスターのmongomeです。

僕は2015年からふるさと納税を始めたんですが、気づけばもう10自治体以上へ寄附をしていました。

▶2016年ふるさと納税向け!2015年に私が貰ったオススメのお礼品ベスト5

テレビで話題になり始めたのが確か2014年の後半あたり。

その理由として、①2015年1月から控除額が約2倍となったことと、②同4月からワンストップ特例制度により5自治体までであれば確定申告が不要になったこと、が大きいですね。

ふるさと納税が脚光を浴びたことで、各自治体もお礼の品に力を入れ始め、ふるさと納税による納税額が億を超えている自治体も複数出てきているようです。

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正直抵抗はあった?

実を言うと僕も申請事は苦手で、大学時代は光熱費やネット代を払いそびれて、電気やインターネットが止まった経験もあります。

当時は銀行引き落としに切り替える手続きすら避けていました。今の学生であればクレジットカードで簡単に手続きできるのでしょうが、僕が学生の時はまだメジャーじゃなかったんですよね。

そんなズボラな僕なので、正直「自治体との書類の手続きなんて、きっとメチャクチャ面倒うなんだろう」と勝手に思っていました。

「そもそもどうやって寄附先を探せばいいんだよ」

こんな感じです。

便利なポータルサイトで一気に前進

そんな人達用に、やっぱり便利なサイトってあるんですね。

メジャーなところだと、次の4つが有名どころです。

・ふるさとチョイス
・さとふる
・楽天

僕はさとふるを使っています。

ふるさとチョイスは、ふるさと納税関連では大御所サイトと言われているだけあり、情報量は一番多い気がします。

楽天は既に会員になっていれば手続きが楽なので便利ですよね。もちろんポイントも付きますし。

この2つのサイトは十分すばらしいと思います。

ただ、

ただ、、

画面の情報量が多すぎて疲れる。。

僕は元々そんなにワイワイしたものが好きじゃないせいか、サイトも静かでシンプルな方が好みです。

こればっかりは人それぞれですね。

僕は落ち着いた雰囲気のさとふるが好き

各サイトでいろいろとキャンペーンも実施しているようですが、僕はふるさと納税ができればそれで良いので、あまり気にしたことはありません。

結局納税するのは自治体ですし、貰うお礼の品は一緒ですからね。

satofuru

トップページもこんなにシンプルです。

しかも、会員登録はメールアドレス、電話番号、パスワードを設定するだけで完了。

touroku

「とりあえず見てみるだけ」という人にはハードルが低いところもグッド。

僕は会員登録の時点で住所やらクレジットカード情報やらの登録を迫られると、それだけで諦めてしまうこともあるので。。

あとは、キーワードやランキングから好きなお礼の品を探すだけ。

satofuru2

皆さん、米と牛肉が好きなようです。考えることは一緒ですね。

まとめ

初めの一歩のハードルは高く感じるのかもしれませんが、一度申請してしまえば、次からは楽チン。

ふるさと納税ライフ、楽しいですよ。定期的に段ボールが届くワクワク感は貯まりません。

それに、良いことしているという満足感もありますしね。

ではでは〜

簡単!4ステップでふるさと納税

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