オープンから1年|今もブルーボトルコーヒーは人気なのか

こんにちは、最近少し早い夏バテ気味のmongomeです。

清澄白河にブルーボトルコーヒー1号店が出店してから1年と2ヶ月。昨年はサードウェーブコーヒーが騒がれていましたが、2016年は割と静かな気がします。

まぁ、そもそもコーヒーって大騒ぎするものじゃないですし、むしろ喫茶店なら静かに越したことはないですよね。

そんな訳で、オープンから一年経過したブルーボトルコーヒーの清澄白河店に行ってきました。

スポンサーリンク

店外までの行列

IMG_2595
訪れたのはゴールデンウィーク前の平日16時。門前仲町駅からトボトボ歩いていても、同じ目的の人は見かけませんでした。

帰り道に知ったのですが、門前仲町駅からだと徒歩10分以上かかるので、清澄白河駅から来る人が多いようです。そのため、帰りは同じ方向へ歩く人達を何組か見かけました。

店には目立った看板も無いため、正面に来るまではほとんど店内は見えません(こちらは昨年の様子)

店の前にあるベンチには数名人がいましたが、外までは並んでないよう。そりゃ、平日の夕方ですからね。

ほっとしながら、店内に入ります。

店内の雰囲気

IMG_2591
店内には結構人がいました。私が居る間はカフェススペースのイスは空かなかった気がします。

店内の行列は常時5〜10人ほど。ドリップ待ちは2〜3人ほどだったと思います。

お客の7割位は10代から20代の女性でした。2,3人で来てる人が多かったですね。

ブルーボトルコーヒーでは、一杯ずつドリップしてコーヒーを淹れるため、常に何人かが待つことになります。いつもドリップしている風景が観れるのはいいところです。

最後のベルギーワッフル

IMG_2592
その日は暑かったので、アイスコーヒーとベルギーワッフルを注文。ベルギーワッフルは最後の一つでした(ラッキー)。

ワッフルにはトッピングなどはありませんが、暖めてもらえるので、ふわカリの食感が楽しめます。

IMG_2593
値段は500円と少し高めですが、それは場所代として割り切るべきでしょう。

まとめ

一年経ってもブルーボトルコーヒーの人気に衰えはありませんでした。休日ならもっと込んでいるんだと思います。

清澄白河は街並みが静かなので、散歩するにも適した街です。みなさんも、時間がポッカリ空いた時などに、訪れてみてはいかがでしょうか。

ではでは〜

スポンサーリンク

コメントを残す